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〜出演情報〜

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お知らせ


UD1  UD2

UDトラック ディーゼルニュース 『M i (Management Intelligence)』2016年10月号

なぜか、トラック業界誌の取材を受けました。
ウチの近所の谷中・カヤバ珈琲、2階をお借りしてのインタビューと写真撮影。
記事を読むと、もっともらしいことを言っているようですが、話半分で受け取るのがよろしいかと(笑)

番組出演アーカイブ
Cwave 『駿菊・粋歌の今そこ放送局』
2013年8月15日 パーソナリティ古今亭駿菊・三遊亭粋歌/ゲスト金原亭龍馬ほか(番組YouTube
2015年3月24日 パーソナリティ古今亭駿菊/ゲスト古今亭志ん丸・金原亭龍馬(番組YouTube

多摩レイクサイドFM 『大人チャレンジ』
2014年11月10日・第254回ゲスト     11月17日・第255回ゲスト

NHKラジオ深夜便
平成26年4月30日(水)の夜中25時過ぎ(正確には5月1日1時過ぎ)から『ラジオ深夜便 落語100選』でアタシの落語が放送されます。
演目は「近日息子」、解説は柳家さん喬師匠!
6月25日(水)の深夜25時過ぎ(6月26日1時過ぎ)にも、もう一席「佐野山」が放送予定です。解説は桂米助師匠。
NHKラジオ第1でお楽しみください。
ラジオ深夜便のサイトはこちらから
インターネットでも同時放送されています。『NHKネットラジオ らじる★らじる』

 平成25年秋  真打昇進 

 真打昇進披露興行 おかげさまで平成9年に師匠伯楽の元に弟子入りして16年、この度、落語協会幹部、寄席お席亭のお認めをいただきまして真打昇進と相成りました。
それまで慣れ親しんでいた小駒から、『龍馬(りょうま)』と改名致します。
新しい馬派の名跡となりますよう、より一層の精進を心掛け邁進する所存です。
今後とも、ご贔屓くださりますよう伏してお願い申し上げます。

このサイトもそれに伴ってタイトルを変更しました。
体裁は十年一日のごとく相変わらずですが、出演情報は更新しておりますので時々覗いてやってくださいまし。

 金原亭伯楽の著書 好評発売中!! 

  ●平成26年1月1日発売
  〜新感覚の落語時代小説〜
現役の落語家、金原亭伯楽の落語小説第4弾!
落語「藁人形」「宮戸川」から描く前作『江島屋』の忍者彦丸が活躍する痛快時代劇!
落語時代小説 『宮戸川』 金原亭伯楽 著
●定価 1,500円(税込)
本阿弥書店
    伯楽書きおろし、第三弾
三遊亭圓朝の怪談噺『江島屋』から描く時代小説の新しいヒーロー、小間物屋彦丸登場!
落語時代小説 『江島屋』 金原亭伯楽 著
●定価 1,500円(税込)
本阿弥書店

出版社のHPからも注文できます
 小説 古今亭志ん朝/金原亭伯楽著   親友、金原亭伯楽が書き下ろす志ん朝さんの知られざる恋と死。笑いと涙の純情人情噺のオチは?
『小説 古今亭志ん朝 〜芸は命、恋も命〜』 金原亭伯楽 著
「平成十三年十月一日、志ん朝さんが六十三歳という年齢で鬼籍に入ってしまった事は、落語界の大損失でありました。
私がこの小説をなぜ書いたかと言えば、志ん朝さんに惚れていたからです。
お客様は志ん朝さんの芸に惚れる。同業の私は、芸は勿論、志ん朝さんという人物に惚れました。」〜あとがきより
●定価=1,905円(税別)
本阿弥書店
 小説 落語協団騒動記/金原亭伯楽著   平成の世に落語の黄金期を!
小説『落語協団騒動記』 金原亭伯楽 著
26年の沈黙を破り、語る分裂騒動の顛末。
私は現在落語界に身を置く者ですが、今当然のように行われている大量真打生産方式に絶対反対です。その理由を検証しているうちに、昭和五十三年に起きた大量真打昇進がその遠因だと気が付きました。〜口上より
●定価=1,500円(税込)
●送料=290円
四六判/並製カバー製/210頁
本阿弥書店

お求めは最寄りの書店、または本阿弥書店営業部へ直接お電話か、おハガキでお申し込みください。
〒101-0064 東京都千代田区猿楽町2-1-8 三栄ビル
電話 03-3294-7540  (営業部直通)

 


 ALSOK CM  「安心戦隊 ALSOK(秋)」篇
レスリングの吉田沙保里選手が変なコスチュームで登場する警備会社CMの一場面に出演中。
(終了しました)
メガネをかけてるし、着物姿でもないから、まず分からないでしょうけど・・・
 
ALSOK CM 



平成23年5月7日に行いました『三人寄れば文殊の知恵熱』(出演者:古今亭志ん丸、古今亭菊太楼、金原亭小駒(現・龍馬))、復興支援三題噺の会と題して、売上げを全て日本赤十字社に義援金として寄付しました。
募金も含めて75,000円でした。ご協力、どうもありがとうございます!


 iTunes storeにて伯楽の落語を配信中!
iTunesといえば、MacやiPhoneユーザーにはお馴染みの音楽関連ソフトですが、膨大な楽曲を取り揃えていることでも有名です。
音楽だけじゃなくて、落語もダウンロードして、お好きな時に楽しめるってワケ。
一席数百円ですから、CDで買うより、随分と安いもんです。

師匠・伯楽の落語も13席、配信中です。
芝浜、夢の酒、文七元結、親子酒、鰍沢、寝床、抜け雀、子はかすがい、唐茄子屋政談、井戸の茶碗、お若伊之助、粗忽の釘、火焔太鼓。

このやっつけっぽいイラストがまた何とも・・・ねぇ(笑)
iTunesはこちらからダウンロードできます
iTunes落語ダウンロード 


 東京新聞 平成22年12月14日付  『SHOW 笑劇人』
カラー写真で載せていただきました!
落語に引きつけられた少年時代から、弟子入り、二ツ目の現在、そしてこれからを見据えて・・・
文面だけ見ると、とってもすごい人物に感じられますなぁ(笑)

(画像をクリックすると大きく表示されます)

SHOW笑劇人/東京新聞 


 セキスイハイム ウェブCM
おひさまハイムお楽しみムービー 
※ 配信終了
お寿司屋さんの役で、出演!
(第一話と第四話)
ちなみに、吉原朝馬師匠と古今亭ちよりん嬢も出てます。
セキスイハイム ウェブCM 


 東京新聞 平成21年10月21日付 30面  『TOKYO発』
10月17日に銭湯文化協会で行われました『銭湯検定 3級試験対策落語会』の模様が掲載されています。
銭湯トリビアを取り込んだ 「湯屋番〜検定バージョン〜」 の一席と、庶民文化・銭湯研究家の町田忍先生とのトークショーというイベントでした。
銭湯検定/東京新聞 


 『超初心者のための落語入門』 (主婦と生活社) ¥1,365税込
新宿の紀伊国屋や、池袋のジュンク堂なんか行くと、落語・演芸コーナーがここ数年、ずいぶんと充実しています。
初心者向けの冊子もたくさんありますが、これは『超初心者』向けだそうで・・・
「何をいまさら」なんてこと言わずに手に取ってみて!
『超初心者のための落語入門』(主婦と生活社) 
 『二ツ目による座談会』特集コーナー
参加者は、三遊亭きん歌(現・鬼丸)、鈴々舎わか馬(現・柳家小せん)、瀧川鯉之助(現・春風亭傳枝)、昔昔亭慎太郎、アテクシ小駒(現・龍馬)の5人。
どういう基準で選ばれたのか、はなはだ疑問ですが(笑)前座時代の裏話がたくさん!
このコーナーだけはマニアックな内容ですので、このHPをご覧の方でもお楽しみいただけるかと存じます。
ほかにも掲載写真がいくつか。どうぞ本屋さん、ネットの書店にてどうぞ〜。
 『二ツ目による座談会』特集コーナー


 
  『STORY』  (光文社、2008年8月号)
40代向けの女性誌。
少なくとも、普段、オイラが本屋さんで手に取ることはないであろう雑誌です(笑)
ベンツのSLクラスの広告が掲載されている辺りからしても、全く違う購買層向けだなぁ、と。
 『STORY』(光文社)
 巻頭特集の『大人の女も落語へGO!』
雨の中、浅草演芸ホール前で撮影。
左から隅田川馬石師匠、小駒、モデルの倉本康子さん、三遊亭歌る多師匠、古今亭菊之丞師匠。
馬石兄さんの羽織が雨に濡れてる!正絹なのに・・・

このページだけですが、よかったらどうぞ。800円。
ちなみに、イケメンを選りすぐって、ではなく、ただ浅草の近所に住んでいるから、という条件で呼ばれたのさ!(笑)
『大人の女性も落語へGO!』 


 落語協会  『インターネット落語会』 ※終了しました
我が落語協会が誇るホームページ委員会、随分と以前から落語の動画配信を行なっております。
寄席や黒門亭で収録した高座をYouTubeの落語協会チャンネルで無料でお楽しみいただこうという、太っ腹企画。
この番組のナビゲーター(司会)を三之助兄さんなどと共にレギュラーで勤めております。
毎月十日ごとの更新。
 インターネット落語会


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