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〜金原亭小駒 自主サイト〜
ぷろふぃーる ここまの心休止中 出演情報 特集&過去ログ リンク 掲示板 ☆ニフ亭ぽっどきゃすてぃんぐ落語にて小駒の「たがや」配信中!☆ 落語協会・インターネット落語会で番組ナビゲーターとしてレギュラー出演中 第7回さがみはら落語家選手権で『日本文化情報会賞』を頂きました! 伯楽の著書発売中 兄弟子・馬遊のオフィシャルホームページ開設

cocoma de おいで 〜出演予定です〜
5月11日〜20日 17:00〜20:30 5月中席 池袋演芸場 夜の部 池袋演芸場 |
5中の池袋夜席、雲助師匠のトリの寄席にまたまた入れていただきました。 ちなみに昼席の主任が白鳥兄さん、昼夜の温度差が気になるところです(笑) 池袋のHPを見たら、着物割引とか親子割引なんてあるんですねぇ! 雨さえ降らなきゃ、着物で出歩くのに最適の陽気ですな。ぜひご活用を。 小駒の出演日は、12(月)、13(火)、17(土)、18(日)です。
小駒/弥助(交互) 馬石 ロケット団 藤兵衛 馬生 紫文 さん喬 お仲入り 白酒 権太楼 正楽 雲助
木戸銭 一般2,500円/学生・シニア・着物割引2,000円/子供1,500円 お問合せ Tel.03-3971-4545 池袋演芸場 |
5月11日(日) 12:00〜13:00 『霊山寺 お施餓鬼』 本所・霊山寺 |
本所のお寺にて、檀家さんのお集まりの場で一席。 この霊山寺さん、落語の『鈴振り』のマクラ、『十八檀林』で 浄土宗の修行の寺として名前が出てきます。
林家 ぼたん 金原亭 小駒 ほか
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5月11日(日) 18:30〜19:30(お食事20:00〜) 『つくば落語会 フロッグ座』 つくば・ライブバーFrog |
1年間、12回企画の11回目。いよいよ来月が(一応)最終回。 今回の助っ人は三之助兄さんにお願いしました。 つくばエクスプレス終点・始発のつくば駅から車で5分。 終演後は出演者と共に、お食事とドリンク1杯付き。 ついでに、昼間に筑波山で山登りでもいかが?
金原亭 小駒 柳家 三之助
木戸銭 前売・ご予約3000円/当日3500円(共に飲食付き) お問合せ Tel.029-851-5307 music,drink
and fun "FROG" |
5月17日(土) 12:00〜14:00 『黒門亭』 御徒町・落語協会二階 |
4月から黒門亭の開催日時が変わりました。 土日の昼間、2部制になったので、より一層お客様が増えればありがたいなぁ。 今回は『光る二ツ目の会』、若手4人のバトルだ!
「転宅」 古今亭 志ん八 「野ざらし」 金原亭 小駒 「首提灯」 五街道 弥助 「宿屋の仇討」 古今亭 菊可
木戸銭 1000円/シニア・メルマガ割引
800円 お問合せ Tel.03-3833-8563 落語協会 |
5月18日(日) 13:30〜15:00 『カフェしみず寄席』 ひばりが丘・カフェギャラリー
しみず |
西武池袋線のひばりが丘から徒歩8分のカフェで落語会。 いや、のんびり歩くと15分くらいかかるかもしれない(笑) ご近所の方、お待ちしております。
金原亭 小駒
木戸銭 1500円(お茶とお菓子付き) お問合せ Tel.042-423-6048 カフェしみず |
5月24日(土) 18:00〜19:40 『第38回 馬遊・小駒の勉兄弟会』 御徒町・落語協会二階 |
黒門亭が昼間の2部制になったおかげで、土日の夜に事務所の2階が 勉強会で借りられるようになりました。 早速、5月は土曜の夜の開催。 黒門亭から居残り組がいらっしゃればありがたいなぁ。
金原亭 小駒 金原亭 馬遊
木戸銭 1000円 お問合せはメールでどうぞ |
5月25日(日) 昼 『教職員寄席』 加須 |
文生師匠のお供で、埼玉は加須へ。 学校の先生方のお集まりの席で、お賑やかに参ります。
金原亭 小駒 桂 文生
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5月28〜6月2日 『東北地域寄席』 岩手、宮城 |
久し振りの伯楽一行の長旅です。 ウチの師匠と、石巻出身の文生師匠が、十数年に渡ってお世話になっている 岩手近辺の地域寄席。 半分は学校寄席。師匠曰く「一生、落語を聞かずに過ごしてしまうのはもったいない」と。 今回、アタシは初参加。大船渡は、客船にっぽん丸の東北クルーズでお邪魔したなぁ。 マジックの世津子先生も含めて四ったりでLet's
Go!!
金原亭 小駒 花島 世津子 桂 文生 金原亭 伯楽
お問合せ 『酔仙寄席』 Tel.0192-55-2822 酔仙酒造
営業課 『浪風寄席』 花楽小路商店街各店まで 『温泉寄席』 Tel.0225-62-3670 道の駅・上品の郷 |
6月7日(土) 18:15〜21:00 『第322回 若手研精会 水無月公演』 半蔵門・国立演芸場 |
再び、国立演芸場に戻っての研精会。 6月は眉の濃い、男前の遊一さんがトリ。
柳亭 市朗 柳家 三之助 春風亭 一之輔 入船亭 扇里 お仲入り 柳亭 こみち 主任・入船亭 遊一
木戸銭 当日1500円/前売・ご予約1000円 ご予約はメールでどうぞ |
6月10日(火) 18:30〜20:30 『らくご暫(しばらく)会』 日暮里・サニーホール |
ゴルフをやる噺家は多いですが、ウチの師匠もご多分に漏れず、ゴルフ好き。 そんなゴルフマニアの四人衆が、〆治師・志ん橋師・馬楽師、そしてわが師の『しばらく会』 コースから高座に場所を移しての大会です。 今回は馬楽師匠がお休み。 ちなみに、アタシはゴルフは全くやりません・・・
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金原亭 小駒 |
| 「厩火事」 |
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古今亭 志ん橋 |
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仲入り |
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| 「寝床」 |
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金原亭 伯楽 |
| 「子別れ(下)」 |
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柳家 〆治 |
木戸銭 2,000円 お問合せはメールでどうぞ |
6月14日(土) 14:00〜16:00 『彩北亭』 東松山・平野市民活動センター |
一琴兄さんがメインで出演されている地域寄席。 オイラも二度ほど出させてもらいました。 寄席自体は無料ですが、会場で前もって整理券をもらう必要があるとのこと。
三遊亭 歌ぶと 入船亭 遊一 金原亭 小駒
木戸銭 無料(整理券必要) お問合せ Tel.0493-25-2220 平野市民活動センター |
6月15日(日) 18:30〜19:30(お食事20:00〜) 『つくば落語会 フロッグ座』 つくば・ライブバーFrog |
これが最終回となってしまうのか?! 月イチでやってきましたFrog・つくば落語会、一周年記念の大賑わい。 レギュラーのオイラと駒次さんでパーッとやりましょう!
古今亭 駒次 金原亭 小駒
木戸銭 前売・ご予約3000円/当日3500円(共に飲食付き) お問合せ Tel.029-851-5307 music,drink
and fun "FROG" |
6月21日(土) 18:00〜20:40 『第39回 馬遊・小駒の勉兄弟会』 御徒町・落語協会二階 |
5月に引き続き、黒門亭終演後、入れ替わりでの勉強会。 土曜日の夜って、お客様にとって、来やすい日なんでしょうか? 入りを気にする割りには、集客努力をあまりしていないような・・・(笑) ぜひぜひ、お待ちしております。マジで!
金原亭 小駒 金原亭 馬遊
木戸銭 1000円 お問合せはメールでどうぞ |
6月26日(木) 14:30〜16:30 『日本の文化・落語講座』 東武東上線
霞ヶ関・東京国際大学 |
ウチの師匠の実のお兄さんが同大学で教授職を務めていたご縁で、 ここ数年来、学長の担当授業(日本の文化)で特別講義を相勤めております。 講義ったって、落語を演るだけだけどさ。 質疑応答で、学生さんの質がよく分かる。今年はどんなかな?
金原亭 小駒
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6月27日(金) 19:00〜21:00 『アイとラクゴ』 日暮里・サニーホール |
古今亭系の若手ネタおろし落語会。 ネタを先に発表して、その後で教わるという、実に乱暴な演り方。 ホントに出来るのかなぁ?! 足を運んだ方だけが、目撃できる、若手の真剣勝負。
「千両みかん」 金原亭 小駒 ほか
木戸銭 前売1,000円/当日1,500円 ご予約、お問合せはメールでどうぞ |
6月30日(月) 18:30〜 『古今亭志ん弥落語全集』 上野・鈴本演芸場 |
志ん弥師匠の会にお邪魔いたします。 確か、数年以前にも出させていただきました。 写真家の方が楽屋で撮ったモノクロ写真が残ってますなぁ。
金原亭 小駒 古今亭 志ん弥 ほか
木戸銭 お問合せ |
7月3日(木) 19:00〜21:20 『若手研精会 文月公演』 半蔵門・国立演芸場 |
7月の研精会は、約一年ぶりのトリ、国立では2年ぶりですなぁ。 せっかくだから、大ネタにチャレンジしてみましょう! 今回から新しく芸術協会の鯉橋さんが仲間入りしました。 芸協レギュラーの伝統、酔っ払いオジサンに変身するのか?!
柳亭 市朗 春風亭 一之輔 瀧川 鯉橋 柳亭 こみち お仲入り 三笑亭 夢吉 主任・金原亭 小駒
木戸銭 当日1,500円/前売・ご予約1,000円 ご予約、お問合せはメールでどうぞ |
7月21日(月) 19:00〜21:00 『第12回 三人寄れば文殊の知恵熱』 日暮里・サニーホール |
前回からちょっと間が空いてしまいましたが、志ん太、菊可ご両人が真打昇進する 直前ということで、緊急復活の三人会です。 やはり、三題噺の会ってことで、知恵熱を振り絞りますよ! ここでしか味わえない、即興の高座をとくとお楽しみあれ。
金原亭 小駒 古今亭 菊可 古今亭 志ん太
木戸銭 1,500円 お問合せはメールでどうぞ |

金原亭伯楽の著書、好評発売中!!
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親友、金原亭伯楽が書き下ろす
志ん朝さんの知られざる恋と死。 笑いと涙の純愛人情噺のオチは?
『小説 古今亭
志ん朝 〜芸は命、恋も命〜』 金原亭伯楽
著
「平成十三年十月一日、志ん朝さんが六十三歳という年齢で鬼籍に入ってしまった事は、落語界の 大損失でありました。私がこの小説をなぜ書いたかと言えば、志ん朝さんに惚れていたからです。 お客様は志ん朝さんの芸に惚れる。同業の私は、芸は勿論、志ん朝さんという人柄に惚れました。」 ――あとがきより
●定価=1905円(税別) ●本阿弥書店 |
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平成の世に落語の黄金期を! 小説 『落語教団騒動記』 金原亭 伯楽
26年の沈黙を破り、語る分裂騒動の顛末。
私は現在落語界に身を置く者ですが、今当然のように行われている大量真打生産方式に絶対反対です。その理由を検証しているうちに、昭和五十三年に起きた大量真打昇進がその遠因だと気が付きました。――口上より
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