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東京新聞(H21.10.21)に銭湯検定落語会の模様が掲載 |
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書籍・雑誌 掲載記事
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東京新聞 平成21年10月21日付 30面 『TOKYO発』 |
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| 3月12日(金) 19:00〜21:20 『第343回 若手研精会・弥生公演』 半蔵門・国立演芸場 |
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3月から10月まで、研精会は大きな会場での開催です。 古今亭 志ん坊 木戸銭 前売1,000円/当日1,500円 |
| 3月14日(日) 14:00〜16:30 『にぎわい座有名会』 桜木町・横浜にぎわい座 |
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久しぶりのにぎわい座。 金原亭 小駒 木戸銭 3,000円 |
| 3月17日(水) 19:00〜20:30 『北区落語愛好会』 赤羽・赤羽文化センター |
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今月の「北落」は赤羽駅前のホール。ホールというか、文化センターの学習室。 金原亭 小駒 木戸銭 無料 |
| 3月26日(金) 18:00〜19:40 『第59回 馬遊・小駒の勉兄弟会』 湯島・落語協会2階 |
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2、3、4月と金曜夜の勉兄弟会。 金原亭 小駒 木戸銭 1,000円 |
| 4月1〜10日 17:20〜20:40 4月上席・夜の部 上野・鈴本演芸場 |
| 花見で賑わう上野で、宴会の帰りに鈴本に寄り道するのもいいもんです。 トリは芸術最優秀賞を受賞した五街道雲助師匠。 特別企画公演として『雲助圓生噺十席』と題して、連日、大ネタを予定しております。 ネタの詳細は鈴本のホームページで。 小駒の出演日は、決まり次第掲載いたします。 小駒/弥助(交互) 正楽 馬石 圓太郎 小円歌 三三 扇辰 木戸銭 一般 2,800円/シニア・学生 2,400円/子供 1,500円 |
| 4月3日(土) 21:30〜23:00 『深夜寄席』 新宿三丁目・末広亭 |
| ワンコインで楽しめる落語会として人気の深夜寄席。 新年度に突入、フレッシャーズも街に繰り出し、 賑やかな新宿は末広亭での春の晩をお過ごしください。 柳亭 市江 お問合せ Tel.03-3351-2974 末広亭 |
| 4月6日(火) 19:00〜20:00 『桜落語会』 池袋・明日館 |
| 明日館での『落語講座』の今期最終回は、一般のお客様もご一緒に 特別企画の落語会でお楽しみください。 前座さんと一緒に、座布団の返し方、着物のたたみ方などの楽屋のしきたり、 鳴り物を使っての寄席太鼓の実演をご覧いただきます。 その後、落語を一席ずつ。 夜桜をバックに、重要文化財の施設での風情ある落語会はいかが? 金原亭 小駒 木戸銭 1,000円 |
| 4月8日(木) 19:00〜21:30 『第344回 若手研精会・卯月公演』 半蔵門・国立演芸場 |
| この研精会、かつては(二十数年間に渡って)国立演芸場が本拠地だったんです。 ここ5、6年は単発での国立開催で様子を見てきましたが、今年は奮闘の年。 10月まで一気に大会場での公演です。 二ツ目人気筆頭の一之輔さんがトリ。 皆様も気を緩めず、お付き合い願います!! 古今亭 志ん坊 木戸銭 前売1,000円/当日1,500円 |
| 4月17日(土) 18:30〜20:30 『上原寄席』 代々木上原・上原区民館 |
| 三十年弱の歴史を持つ、老舗の地域寄席。 ご近所の方々が大勢お集まりくださって、のんびりと話芸を楽しむ。 地域寄席の醍醐味です。 今回は“落語と講談を楽しむ会”とのこと。 宝井 琴柑 木戸銭 1,500円 |
| 4月21日(水) 18:30〜20:30 『第180回 日立寄席』 虎ノ門・日立愛宕別館B1 |
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一年ぶりのご無沙汰になってしまった日立寄席。 「鷺とり」 金原亭 小駒 お問合せ Tel.090-1819-2019 柴崎さん |
| 4月23日(金) 18:00〜19:40 『第60回 馬遊・小駒の勉兄弟会』 湯島・落語協会2階 |
| またまた金曜夜の勉兄弟会。 次の週は、もう大型連休なんですねぇ。 気を抜かずに、でも焦らずに勉強して参ります。 金原亭 小駒 木戸銭 1,000円 |
| 4月29日(木) 10:00〜11:30 『旗日限定!福袋演芸場』 池袋北口・池袋演芸場 |
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| これまた人気の若手の会。 祝日の早朝(と言っても十時からだけど)、昼席の始まる前に、 気合の入った二ツ目バトルが繰り広げられます。 今回のテーマは 《連休なんかいらない!!仕事をください!!》 “噺ん中の忙しい面々” 慌ただしい落語にどっぷり浸かって〜!
お問合せ Tel.03-3833-8563 落語協会 |
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親友、金原亭伯楽が書き下ろす 志ん朝さんの知られざる恋と死。 『小説 古今亭志ん朝 〜芸は命、恋も命〜』 金原亭伯楽 著 「平成十三年十月一日、志ん朝さんが六十三歳という年齢で鬼籍に入ってしまった事は、落語界の大損失でありました。私がこの小説をなぜ書いたかと言えば、志ん朝さんに惚れていたからです。お客様は志ん朝さんの芸に惚れる。同業の私は、芸は勿論、志ん朝さんという人柄に惚れました。」 ●定価=1,905円(税別) ●本阿弥書店 |
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平成の世に落語の黄金期を! 小説 『落語教団騒動記』 金原亭 伯楽 26年の沈黙を破り、語る分裂騒動の顛末。 私は現在落語界に身を置く者ですが、今当然のように行われている大量真打生産方式に絶対反対です。その理由を検証しているうちに、昭和五十三年に起きた大量真打昇進がその遠因だと気が付きました。――口上より ●定価=1,500円(税込) ●送料=290円 ●四六判/並製カバー製/210頁 ●本阿弥書店 |
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